某I先生の所にアシに行ってきました。私は最終日だったのですが、私より早い日程に入った友人情報から「予定より1日前に終わりそう〜」と聞いていたので、もう一人、一緒に最終日に入る予定のSちゃんと「仕事がなかったら、花見にでも行きますか」というぐらいな気持ちで行ったのですが、いざ仕事場についてみると
散々たる修羅場模様が繰り広げていましてとりあえず先生本人は25日辺りからまともに布団で寝ていないし、31日から来ているアシさんは3日間一睡もしていないし>ってか人間って3日間寝なくても大丈夫なんだ^^; 「こ、こんなにすごいことになっているのなら前日からこればよかった、、、(呆然)」>無駄に元気なSちゃんと私;でも、締めきりがその日の2時までで担当さんが取りに来るということで、またSちゃんと「早く終わりそうだから、帰りに布屋にでも行けそうだね〜」と話していたのが、その後1時間ずつ締めきりが伸び、結局4時30分ぐらいまでいき、ラストはもう壮絶に
1枚の原稿を3人でトーン切る貼る削る、原稿があちらこちらと回る回る〜で、どうにかギリギリ先生を送り出し、みんなで原稿のコピーを見直していたら
ちょっとぉ、ベタの塗りかけがあるよ!トーンの平行線がいがんでるよ;というミスも見つかり、悲鳴をあげてももう遅いという。そして食べる暇がなく
放置していた朝飯と昼飯の一部を食べ;一息つき、お泊まり組はお風呂に入ったりして、先生の帰りを待つ間、私とSちゃんは「そうだ、この時間にクリマの打ち合わせをしよう〜」とこれ幸いにしてました^^;そして、先生のお母さんが夕ご飯の餃子を作るということで、アシスタントのみんなで作りました
↓修羅場明けにハィテンションで作った餃子達:大量250個★

そしてみんなで食べました。注:この時、先生はお休み中(気絶して寝込んでました;)

美味しかったです、いろんな意味ですごい修羅場でした★